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乗用車の「F」、商用車のバン「A」の2グレードに集約し、リアデザインの変更や、フロント&サイドターンランプのクリアレンズ化、4センサー4チャンネルABS(バン「A」の4WD車を除く)、パワーウインドゥがオプション設定された。(2004.1)
ハッチバック
3395×1475×1550
ピュアホワイト, 白, オブシディアンブラック・パール, 黒, シャイニーシルバー・メタリック, シルバー, ライトパープル・オパール, 紫色, シルキーホワイト・パール, アストラルブルー・オパール, 青色
ツーリングワゴンに遅れること半年、1998(H10)年末に登場したレガシィセダンはB4というネーミングで登場した。B4とは水平対向のボクサーと4WDを組み合わせたもの。5ナンバーサイズセダンというレガシィの伝統は引き継がれた。エンジンは最高出力155psの2LのNAエンジンと280psターボエンジン(AT用は260ps)のの2種類。どちらも5MTと4ATを選ぶことができ、特にRSK用ATにはハンドル上でシフトチェンジが可能なスポーツシフトとともに、不等可変トルク配分電子制御4WDシステムを装備した。さらにRSKには、ビルシュタインサスを搭載している。(1998.12)
セダン
4605×1695×1410
ピュアホワイト, 白, アークティックシルバー・メタリック, シルバー, バイオレットブルー・マイカ, 青色, ブラック・マイカ, 黒, マスタード・マイカ, オレンジ色
カローラII 、ターセル、コルサの3兄弟は、ファミリィカーのカローラよりもコンパクトで実用性を追求したモデル。ターセル、コルサは4ドアセダンを設定していたが、カローラIIは2ドアハッチバックのみの設定。ボディデザインはシンプルな2BOX形状だが、実は見切りが良く運転しやすさに影響している。室内は開放感を重視したデザインで、ブルーグレーの室内色を採用することで若いユーザーにアピール。またリーズナブルな価格設定も大きなアピールだった。エンジンは1.5Lと1.3Lの直4ガソリン、1.5Lディーゼルターボの3種類。4WD車は1.5Lガソリンに設定されている。(1994.9)
ハッチバック
3915×1660×1370, 3915×1660×1385
ブラックメタリック, 黒, スーパーレッドII, 赤色, スーパーホワイトパールマイカ, 白, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, マゼンタマイカ, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, ダークグリーンマイカメタリック, 緑色, スーパーホワイトII, ライトマリンブルーマイカメタリック
初代からのDNAは継承しながら、より一層スポーティさを強め、ついに3ナンバーサイズのボディを獲得。ボディ拡大による重量増を相殺するため、ほとんどすべての部品を設計し直し、徹底的な軽量化を図ったのもポイント。エンジン搭載位置の変更などによって4WDシステムをさらに低重心化させ、優れた運動性能とファントゥドライブを高次元で両立している。搭載エンジンは水平対向の4気筒と6気筒を設定。吸気可変バルブ付き3Lを筆頭に、吸排気可変バルブ付き2LのDOHCツインスクロールターボ、吸気可変バルブ付き2LのDOHC、そして2LのSOHCの4種類。(2003.6)
セダン
4635×1730×1425, 4635×1730×1435
サテンホワイト, 白, アークティックホワイト・パール, ブリリアントシルバー・メタリック, シルバー, オブシディアンブラック・パール, 黒, ガーネットレッド・パール, 赤色, リーガルブルー・パール, 紺色, 青色, アトランティックブルー・パール, スパークイエロー・マイカ, 黄色
2列シートの5人乗り車を新たにラインナップ。リアシートにリクライニングおよび分割可倒式を採用して、片側をテーブルとして使用することができる。併せて、1.8Lエンジンを搭載した4WD車も設定している。(1997.7)
ミニバン
4135×1690×1660, 4135×1690×1620, 4135×1690×1670, 4135×1690×1630
スーパーホワイトII, 白, ダークグリーンマイカメタリック, 緑色, シルバーメタリックトーニングG, シルバー, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, レッドマイカメタリック, 赤色, オレンジマイカメタリック, オレンジ色, アクアライントーニング, シルバーメタリック, ペールイエローオパール, 黄色, ホワイトパールトーニング
カローラベースの多目的車に仕上げられた7人乗りミニバン。全長4.3mというボディサイズながら十分な居住空間を確保。フレキシブルベンチシートという収納式簡易サードシートを備え、いざという時に7人が乗れるパッケージを実現。セカンドシートは6:4分割式で、それぞれ独立してスライドが可能。セダンに劣らぬ快適性を確保している。またXには助手席シートバックにテーブル機能を採用している。エンジンは1.8L と1.5Lの直4の2種類で、ともに吸気バルブタイミングを連続可変制御させ、トルクフルな走りと低燃費を両立。駆動方式はFFと4WDを設定。(2005.5)
ミニバン
4240×1695×1610, 4255×1695×1620
スーパーホワイトII, 白, ブラックメタリック, 黒, ボルドーマイカ, 紫色, 赤色, レッドマイカメタリック, ブルーマイカメタリック, 青色, ゴールドメタリック, ゴールド, シルバーメタリックグラファイト, シルバー, シルバーメタリック
名車カウンタックの後継モデルとして1990(H2)年に誕生したディアブロ。跳ね上げ式のドアやV12ミッドシップなどランボルギーニの旗艦モデルらしく君臨したが、初期モデルのスタイルは当時の親会社クライスラー社の意向によってかなりマイルドになっていた。初期モデルには5.7Lの492psエンジンを搭載。その後1993(H5)年に4WDモデルのVT、同年525psの限定車SE30、さらに1995(H7)年にはVTのオープンモデルを追加。そして1996(H8)年には5.7Lながら500ps以上を発生するシリーズ最大のヒット作SVへと進化した。1999(H11)年には80台限定の575psの6L搭載のGTをリリースし、2000(H12)年には6Lをシリーズ化した550ps+4WDの最終モデル6.0へと至った。ちなみにランボルギーニがアウディ傘下となったのは1998(H10)年のことだった。(1998.11)
クーペ
4470×2040×1115, 4470×2040×1105, 4430×2040×1115
5ナンバーサイズのミドルクラスセダンで、1.8Lと2Lの水平対向4気筒エンジンを積む。広いガラスエリアが新鮮な4ドアボディで、従来のスバル車と違ってあか抜けた印象が強かった。駆動方式はFFもしくは4WD。ファミリィユースが主であったが、4WDモデルにはターボエンジンを搭載したRSを設定し、当時の10万km世界速度記録を塗り替えるなど、レガシィのスポーツイメージを高めるキッカケとなった。このRSモデルには後にタイプR、タイプRAといった硬派なスポーツセダンが追加されている。特にタイプRAは、エンジン内部にまで手が加えられた特別なモデルだった。(1989.2)
セダン
4510×1690×1385, 4510×1690×1395
セラミックホワイト, 白, ミディアムグレー・メタリック, グレー, ファインシルバー・メタリック, シルバー, パールホワイトマイカ, レッドマイカ, 赤色, レディッシュグレー・メタリック, ライトブルー・メタリック, 青色, ブラックマイカ, 黒, ダークブルー, 紺色, インディゴブルー・メタリック
カローラワゴンの後継車で商用車のイメージを完全に払拭するために、車高を高めたミニバン的なボディデザインを採用。背の高いスタイリングにしたことで、快適で実用性の高い室内空間を手に入れた。エンジンは1.8L、1.5L、1.3Lいずれも直4。なかでも1.8L直4DOHCのVVTL-i(可変バルブタイミング&リフト機構)は、190psを発生するスポーティなユニットだ。4ATに加えて6MTを設定している。 1.8Lと1.5L車には4WDも設定。2分割デッキボードの下にアンダートレイを装備するなど、ステーションワゴンらしさに配慮している。(2000.8)
ステーションワゴン
4385×1695×1475, 4385×1695×1485, 4385×1695×1520, 4385×1695×1530
シルバーメタリック, シルバー, ブラックメタリック, 黒, スーパーレッドII, 赤色, スーパーホワイトパールマイカ, 白, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, シルバーメタリックグラファイト, パープリッシュブルーマイカ/ブラック
モータースポーツシーンでの活躍をインプレッサに、また販売面での人気をツーリングワゴンに奪われてしまった2代目のレガシィセダンだが、最上級グレードのRSは3代目モデルB4の礎となる、優れた4WDスポーツセダンであったといえる。性能に関しても、1993(H5)年のデビュー当初には水平対向4気筒DOHCの2ステージツインターボを搭載し、すでに250ps/31.5kg-mという大パワーを得ていた。また、ビルシュタイン製の倒立ショックを採用したスバルこだわりの足回りと相まって、スタビリティの高い高速性能と心地よいハンドリング性能を実現している。(1993.10)
セダン
4595×1695×1405, 4595×1695×1385
ライトシルバー・メタリック, シルバー, コスミックブルーマイカ, 青色, ブラックマイカ, 黒, クリムソンマイカ, 赤色, マタドールレッド, フェザーホワイト, 白, ドルフィングレー・メタリック, グレー, フォレストグリーンマイカ, 緑色, スモーキーグリーン・メタリック
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フルタイム4WDの燃費について フルタイム4WDの燃費は、パートタイム4WDやFF・FR車に比べるとやはり燃費は悪いのですか?
2006/07/08 11:07:02
スポーツカーのフルタイム4WD GT-R、ランエボ、インプレッサとかの「フルタイム4WD」って常に4WDってことですか?それとも雪道等で前輪と後輪の回転数が異なった場合の時に自動的に4WDに変化するとかの4WDですか?
2008/07/31 05:07:54
駆動方式の違いによる室内の広さの効率について FF車とFR車だと室内の広さの効率はドライブシャフトがないFF車のほうが一般的に広いと言いますが、FF車をベースにした4WD車でもFR車より広いんでしょうか? FFベース4WDとFRの広さが変わらなかったら4WDの設定があるFF車が室内の広さを活かせることができないような気がするんですが... それとも4WDの設定があるFF車はFF車モデルと4WDモデルとでは室内の広さがかわるのですか?
2009/10/08 07:10:44
FF車の床面について FFの車は前後につながるプロペラ シャフトが無い分後席が広いというのが 定説です。 しかし大半は4WD車があります。まさか 駆動方式で床面まで違うことはないでしょう。 だったら結局同じでは?その代わりに電気 モーター式4WDがありますが。
2006/02/26 08:02:51
自分が車を購入するときの「こだわり」みたいなのってありますか?
2006/07/05 08:07:34