Powered by カーセンサーラボ.net
ボルボ初のエステート専用設計モデルとなった、第2世代のV70の4WDモデルををベースに開発されたSUVワゴン。オフロード志向がはっきりと伝わる樹脂製ボディパネルをまとい、車高を上げて大径タイヤを履く。最低地上高は215mmで、悪路走破性も高い。搭載されるエンジンは2.4L直5ライトプレッシャーターボで、実用重視の性能と低燃費・低排出ガスを実現している。インテリアの雰囲気はV70シリーズのままだが、センターコンソールにガイドバーが装備されるなど、SUV風の演出も忘れない。廉価版のクロスカントリーと、豪華装備のクロスカントリー2.4Tという2モデルを設定した。(2000.9)
クロカン・SUV
4735×1860×1560
ホワイト, 白, ダークブルーパール, 紺色, 青色, シルバーメタリック, シルバー, ベネチアンレッドパール, 赤色, シャドウゴールドパール, ゴールド, ジャバパール, 紫色
スポーティかつスタイリッシュなフォルムを備えたフルサイズのCUV(クロスオーバーユーティリティビークル)。外観は新しいシボレー車のデザインであるフロントマスクやシャープなサイドウインドウなどが採用され、ボディの大きさを感じさせないスタイリッシュなデザインに。インテリアはモノトーンカラーにシルバーのアクセサリーが施され、シンプルかつモダンな印象。スタビリトラックや後方超音波パーキングアシスト、スマートスライドシートなど、装備類も充実している。エンジンはVVTを備えた3.6LのV6 DOHCで、285ps/36.8kg-mのパワー&トルクを発生する。ミッションは6ATが組み合わされ、駆動方式はFFと4WDを設定。(2009.4)
クロカン・SUV
5210×1990×1840, 5210×1990×1790
サミットホワイト, 白, シルバーアイスメタリック, シルバー, ダークブルーメタリック, 紺色, 青色, ブラックグラナイトメタリック, 黒, レッドジュエルティントコート, 赤色
パワー、安全性と使い勝手など、様々な要素を備えるミドルサイズのSUV。外観デザインはシボレーの伝統である大型のヘッドライトやボウタイのエンブレムなど、ひと目でシボレーとわかるもの。インテリアは3段階の温度調節式ヒーター付き8ウェイパワーシートなどラグジュアリィな仕様が用意され、上級グレードのLTZには本革シートが標準装備。エンジンは新設計のオールアルミ製4.2Lの直6気ボルテックエンジンで、202kW/373N・mのパワー&トルクを発生する。4WDシステムは路面状況に応じて自動的に4WDに切り替わるオートトラックシステムを採用。(2001.9)
クロカン・SUV
4890×1900×1850
ライトピューター メタリック, ゴールド, インディゴブルー メタリック, 紺色, 青色, オニキスブラック, 黒, サミットホワイト, 白, ビクトリーレッド, 赤色, マジェスティックレッド メタリック, オニキスブラック/LピューターM, フォレストグリーンM/LピューターM, 緑色, インディゴブルーM/ライトピューターM, マジェスティックレッドM/LピューターM
初代においてスポーツモデルであるWRXばかりが注目されたため、この2代目では当初、セダン=WRXというわかりやすいキャラクターづけがなされた。エンジンは水平対向4気筒DOHCの2Lのみとなり、新たに自然吸気モデルを追加。駆動方式はもちろんスバルお得意のフルタイム4WD。走りの性能にこだわり、専用のサスペンションやタイヤサイズが与えられた結果、車幅は1.7mを超えて3ナンバーのみとなった。乗り心地はハード一辺倒の初代に比べて幾分マイルドに。ファミリィユースとしても使える速いセダンへと進化している。(2000.8)
セダン
4405×1730×1440, 4405×1730×1435
ピュアホワイト, 白, プレミアムシルバー・メタリック, シルバー, WRブルー・マイカ, 青色, ロゼメタリック, 赤色, ミッドナイトブラックマイカ, 黒
4WDスポーツセダンブームの中で、FRという駆動方式にこだわって作られたミドルセダン。走行性能と居住性の両立を実現するために新型FRプラットフォームを開発。重量バランスを考慮し縦置きエンジンをフロントミッドシップに置き、そしてショートオーバーハングとこだわりがうかがえる。エンジンはデュアルVVT-2Lの直4と2Lの直6があり、210psには6MT、160psには5MTと4ATのミッションが組み合わされる。またクロノグラフ時計をイメージしたメーターやモノトーンの内装など、室内の作りにスポーティな感覚がちりばめられる。(1998.10)
セダン
4400×1720×1410
ブルーマイカ, 青色, スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブラック, 黒, ダークグリーンマイカ, 緑色, ダークグレーマイカメタリック, グレー, レッドマイカメタリック, 赤色, スーパーブライトイエロー, 黄色, スーパーホワイトパールマイカ
5ナンバーサイズのボディに、経済性に優れる1.5L水平対向4気筒SOHCを搭載した「15i」をラインナップ。トランスミッションは4ATと5MTで、駆動方式は4WDのほかFFも用意された。(2003.9)
セダン
4415×1695×1440, 4415×1740×1425
ピュアホワイト, 白, プレミアムシルバー・メタリック, シルバー, WRブルー・マイカ, 青色, ソリッドレッド, 赤色, パシフィカブルー・メタリック, アイスブルー・メタリック, ブラックトパーズ・マイカ, 黒
ブレイザーはシボレーが誇るフルサイズ4WDであったが、S10トラックをベースにワゴンボディを被せたS10ブレイザーというコンパクトSUVが次第に人気を得るようになる。’95年には、それまで同様S10トラックをベースにするが、名前はブレイザーとだけ名乗るモデルが登場した。駆動方式にはプッシュボタン式トランスファーをもつ副変速パートタイム4WDを採用。完全に分離したフレーム構造に前ダブルウィッシュボーン後リーフスプリングという足回りをもつが、ソフトでストロークのあるサスセッティングで街中でもオフロードでもまずまずの乗り心地である。本国では3ドアモデルも存在するが、日本へ正規で輸入されたのは5ドアモデルのみ。エンジンは一貫して4.3L V6OHVだ。(1995.4)
クロカン・SUV
4640×1765×1695
セダンの登場から3年、アルテッツァ譲りの走行性能をもつスポーティワゴンとして登場したのがジータだ。基本的にはセダンのメカニズムを受け継ぐものの、リアのボディ剛性やサスセッティングの見直しなどを行い、ワゴンとしての走行性能を確保している。またエンジンは2Lの直6だけでなく3Lも設定、駆動方式もFRに加えて、i-FOURシステム採用のフルタイム4WDをジータ専用として用意するのが特徴。リアシートは6:4分割タイプで、長尺物の積載も可能。さらに助手席のシートバックは前に倒すことが可能で、テーブルとしても使うことができる。(2001.7)
ステーションワゴン
4505×1725×1420, 4505×1725×1435
スーパーレッドV, 赤色, スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブラック, 黒, ダークグレーマイカメタリック, グレー, スーパーブライトイエロー, 黄色, ホワイトパールクリスタルシャイン, ゴールドメタリック, ゴールド, ダークグリーンマイカ, 緑色, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色
エスティマのプラットフォームを使って作られたトヨタの最高級ミニバン。FFのメリットを生かした車内は、室内長3085mm、室内幅1585mm、室内高1390mmと国内最大級の広さを実現し、サードシートでも余裕たっぷり。乗車定員は7人もしくは8人でグレードにより異なる。エンジンは3LのV6と2.4Lの直4の2種類で、4WDは全グレードに設定される。全車にパワーウィンドゥ付き両側スライドドアを装備。またインテリアにウッドをふんだんに使い、純和式の豪華さを演出するとともに、車内にLED式間接照明を採用するなど単なる移動空間の域を超えている。(2005.5)
ミニバン
4800×1805×1935, 4845×1830×1935
ブラックマイカ, 黒, ボルドーマイカ, 紫色, 赤色, シルバーメタリック, シルバー, ホワイトパールマイカ, 白, グレーマイカメタリック, グレー, ゴールドメタリック, ゴールド, ライトグリーンマイカメタリック, 緑色, グレイスフルパールトーニング, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, グレーメタリック
STIファン待望の2代目のインプレッサセダンのSTiモデルが登場したのは2000(H12)年10月。STiチューニングが施された2Lの水平対向4気筒エンジンは最高出力280ps/最大トルク38.0kg-mにまで高められ、専用のクロスレシオ6MTが組み合わされた。4WDシステムはセンターデフ+ビスカスLSDで、RAの16インチ仕様車はドライバーズコントロールセンターデフと機械式リアデフを装備した。大型インタークーラーや倒立式ストラットサス、ブレンボ製ブレーキシステムなど、走りに徹した装備内容を誇る。(2000.10)
セダン
4405×1730×1435
ピュアホワイト, 白, プレミアムシルバー・メタリック, シルバー, WRブルー・マイカ, 青色, ミッドナイトブラックマイカ, 黒
旅行をホテル関連でお考えの方
バッグの製品を等サイトで比較してみませんか
MP3に関する様々な価格情報を掲載しています
エアコンに関する様々な価格情報を掲載しています
オーディオに関する様々な価格情報を掲載しています
ハンドルの新車価格を知りたい方はこちらから
柏の美容情報をたくさんご用意いたしました
液晶テレビの製品を等サイトで比較してみませんか
小物アイテムのオークション情報を掲載
パーティーの美容を追求している人必見の情報満載です
レゲエバー ラムジャム RAM JAMに行く前にクーポンをゲット。ここから印刷できます。
クアッド サンビャクバー QUAD 300 BARの料理、お得なコースメニューはこちらから。
大亀山の店舗情報。クーポンだけでなく料理やドリンクメニューをご紹介。
Powered by livedoorナレッジ
フルタイム4WDの燃費について フルタイム4WDの燃費は、パートタイム4WDやFF・FR車に比べるとやはり燃費は悪いのですか?
2006/07/08 11:07:02
スポーツカーのフルタイム4WD GT-R、ランエボ、インプレッサとかの「フルタイム4WD」って常に4WDってことですか?それとも雪道等で前輪と後輪の回転数が異なった場合の時に自動的に4WDに変化するとかの4WDですか?
2008/07/31 05:07:54
駆動方式の違いによる室内の広さの効率について FF車とFR車だと室内の広さの効率はドライブシャフトがないFF車のほうが一般的に広いと言いますが、FF車をベースにした4WD車でもFR車より広いんでしょうか? FFベース4WDとFRの広さが変わらなかったら4WDの設定があるFF車が室内の広さを活かせることができないような気がするんですが... それとも4WDの設定があるFF車はFF車モデルと4WDモデルとでは室内の広さがかわるのですか?
2009/10/08 07:10:44
FF車の床面について FFの車は前後につながるプロペラ シャフトが無い分後席が広いというのが 定説です。 しかし大半は4WD車があります。まさか 駆動方式で床面まで違うことはないでしょう。 だったら結局同じでは?その代わりに電気 モーター式4WDがありますが。
2006/02/26 08:02:51
自分が車を購入するときの「こだわり」みたいなのってありますか?
2006/07/05 08:07:34